軍師流手の書

日々の簡単なゲームのプレイメモです。アプリは少し休止中。現在プレイ中は、ゼノブレイド、信長の野望 武将風雲録、DQMテリーのワンダーランド、FEHとなります。少々飽きっぽいですが、長い目で見守って頂ければ幸いです。

ゼノブレイド◇プレイ記録【その十一】

【目次】

 挨拶とはじめに

 こんばんは、流手と申します。

 

 さて、今回から新天地です。といっても巨神には変わりないのですが、新たなコロニーを目指して進んでいきます。機神兵はどこまで侵攻を重ねているのでしょうか。英雄不在の今、シュルクの活躍から目が離せません。

 

 そうです。シュルクとラインの冒険はまだまだ始まったばかりなのです。

 

過去の冒険はこちら

www.bookofrute.com

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巨神脚

ラグリナ渓谷道

 イベントが始まり、洞窟を抜けると綺麗な星空が広がっていました。あの先には機神界があるのでしょうか。

 

 このゼノブレイドは時刻(朝昼晩)や天候もフィールドマップに適用されているので、ひょっとすると夜間に空を見上げればいつでもこんな景色が見えるのかもしれません。コロニー9では見えなかったような気もしますが。

 

f:id:raviede75:20200330010757j:plain ムービー

 

 華麗なイベントシーンが始まります。ロマンチックといえばそうですが、少し切なくなるような星空です。

 

f:id:raviede75:20200330010800j:plain 二人を見つめる影

 

 イベントの最後に登場したこの不穏な偵察機は、二人を機神界へ報告するのでしょうか。モナドの動向を追っているようにも見えますが……果たして。

 

 さて、イベントが終わると早速新たなストーリーメモが示されます。そう、コロニー6を目指すわけですが、まずは巨神脚へと向かうということのようです。中継地点なのでしょう。

 

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 大体巨神の膝小僧あたりにいるらしいとのこと。

 進んでいきましょう。

 

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 少し道が狭くなりました。渓谷道という名の通り、谷間な感じですね。

 戦国時代であれば、上から岩や矢でも飛んできそうな地形とでもいいましょうか。

 かの有名な孔明の罠もそうかもしれません。(適当)

 

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 途中には旅人の姿もありました。一応旅人や商人もいるようですね。少しの休息地点なのかもしれませんね。

 

ガウル平原

 渓谷道を抜けると、先程とはうって変わって平原となります。その名もガウル平原。コロニー6へはここを越えていけばいいようです。

 

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 恐竜のような生物がいます。一見草食っぽいですが、襲ってくるのでしょうか。

 

 遠目にはモンハンで生肉を調達する為のアイツに似てますね。固そうな皮膚ですし、名前的にもアルマジロをイメージしているのではないでしょうか。でも丸まりそうにはないか。

 

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 少し進むとイベントがあり、黒々と上っている煙を目指すことになります。

 そろそろ人に会いたいものですな。

 

f:id:raviede75:20200331105608j:plain 黒煙の出所を発見。

 

 少し進んでいくと、バギーでしょうか。あ、バギーって書いてますね。もくもくと黒煙を上げるそれを発見します。

 そろそろ仲間が欲しいところでありますので、これが仲間加入への布石であれば良いのですが……果たして?

 

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 未来視で少年が襲われている場面が垣間見えます。

 

 彼を助けに向かう二人ですが、見えた感じからは戦闘が得意というわけではなさほうな雰囲気がしていました。

 

 さて、ここで一旦区切りとします。

 

ユニークモンスター

 今回出会ったユニークモンスターはこちら。

 

f:id:raviede75:20200331105603j:plain 縄張りバルバロッサ

 

 色々と言いたいことはあるのですが、まずはレベルをみてください。

 

 LV081!

 

 敵うわけがない!

 10代が80代に勝てるといえば、年齢的な運動能力くらいなものです。仙人がいればそれもまた違ってきますし。

 つまり、今は無理なんじゃないの? ギミックがあってそれを駆使すれば勝てるの? かすったら死ぬけど。……いやまてそんな馬鹿な。……そんなことある?

 

 密かにレアアイテム等が眠っているエリアなのでしょうか。また後からアイテム集め系で立ち寄りそうな気配がプンプンします。


まとめ

  広大なフィールドを駆け回る感じがまた冒険心をくすぐるといいますか、完成度の高さを感じさせてきますね。ディフェニティブエディションでの綺麗な画面を想像するとそれだけで既に楽しい。

 

 進行としましては、未来視で視えたあの少年がどうストーリーに絡んでくるか気になるところですね。

 

 今回もお付き合いくださりありがとうございました。また次回へ続きます。

 

 

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