軍師流手の書

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【ゴジラデジモン】 G細胞活性値の謎

 こんばんは、流手と申します。

 

 モンハンのときに説明書を読まなかったせいで、ややコラボデジモンへの到達が遅れたことを思い出しまして。そこで今回はちゃんと見てきました。

 

 

 さて、ありましたよ。スクープ。なになに? プロテインがG細胞活性値を下げるんですと! 

 このG細胞活性値がようわからんですね。ひとまずは上げるとゴジラ、下げるとモスラや変異なしデジモンというような仮説を立てているわけなのですが。どうなんでしょうね。

 

 また、G細胞のカケラですって。成長期の時に沢山お世話ミスしたときにG細胞活性値を頑張って溜めることがカギ? わけわからんぞ。溜めるって普通にバトルで溜めたらアカンのん? 育成ミスしたら溜まるのん?

 しかも、そこからしか最強のモンスターが生まれないっぽい? これは手強そう。

 

 

 そんなこんなで情報を獲得した上で新たに育成しているのは……小さいゴジラ? そうなんです。名前がわからんのですわ。

 ゴジラには詳しくない上、名前の表記がないので自分が今何を育てているのかがわからないという新境地。やっぱりいるよ、絶対攻略本いるって。

 

 それらしい画像から候補は何個か見つけてきました。

 

  • ゴジラvsメカゴジラ(1993)よりベビーゴジラ
  • ゴジラvsスペースゴジラ(1994)よりリトルジュニア
  • ゴジラvsデストロイア(1995)よりゴジラジュニア

 

 確定しないのも流石に呼びにくいので、またブログやら攻略を書かれている方に教えてもらいにいこうと思います。ついでに攻略ルートも。

 そういえば、G細胞活性値がMAXになると背景が変わるパターンもあるらしいですね。

 

 最後になりましたが、今回のチビゴジラはコロモンから規則ルートかつG細胞活性値高めで進化しました。アグモンとはG細胞活性値が違うパターン。

 不規則ルートではないので、またそれはそれで別のデジモンがいるのではないでしょうか。

 

 以上!