軍師流手の書

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ロマサガ2 プレイ記録 その六 【ロマンシングサガ2】

 

 こんばんは、流手と申します。

 

 さて、今回は皇帝の選択から。色々と悩んだところはあるのですが──決め手はやはり名前ですよね。

 そう、我々世代はクロウという名前に弱い。クロウ・リードって聞いたことありませんか? そりゃ選びますよ。何せ私が愛用しているマグカップはカードキャプターさくらのですから。

 

 

 八年ほど前にさくら展で買ったものなんです。……まぁクロウ・リードはいませんけれども。

 もう一つあった知世ちゃんとかのほうは五年ほど前に割れて……そんな話はいいのですよ。

 

 ともかく、北ロンギット地方へ。

 何かちょっと唐突だったのですが、まずは武装商船団に誠意を見せるとかなんとか。とりあえず、言われた通りメッシナ鉱山の解放へと向かいましょう。

 

 

 到着した鉱山は酷い有り様でした。魔物に人が使われているらしい。

 鉱山の外もなかなかの悲壮感。こりゃ確かに厳しい。

 

 

 内部ももちろん魔物だらけ。

 

 

 何とかボスを撃破しました。途中でやたら強いやつがいまして……。一撃くらいで倒してくるんですよ。

 ちなみに、道中で十文字斬りも習得しました。不死に特効の技ですよね。これは結構良さそう。

 

 鉱山から魔物は去り、人々は解放されました。

 

 

 次は床掃除。

 

 わかりやすく床が汚れていたので、その上を歩いて掃除を済ませるとあっという間に目的地に到着。

 えー……武装商船団の拠点でしたっけ?

 

 

 何だかややこしい選択肢がありましたが、基本的には帝国と争いたくはないようで、最終的に同盟という形で落ちつきました。そうなんですよ、私は皇帝だったんですね。

 これで北ロンギット地方への移動が可能に。

 

 とりあえず、今回は以上。新皇帝はクロウ!