軍師流手の書

日々の簡単なゲームのプレイメモです。長い目で見守って頂ければ幸いです。

ヴェスタリアサーガⅠ 亡国の騎士と星の巫女◇その三【1章:スキル確認】

【目次】

挨拶とはじめに

 こんばんは、流手と申します。

 

 さて、今回もユニット紹介をしていきたいと思いますよ!

 やはりシステム的には馴染みがあるとはいえ、新規タイトルです。スキルも同じと思っているようではまだまだひよっこ。この辺りこそゲームによって癖があるというものです。

 昔の中国の偉い軍師様も言っておりました。

 

『彼を知り己を知れば百戦殆うからず』

 

  勝ち負けはただの運ではないと。

 さぁ、確認をしていきましょうか。

 

過去の記事はこちら

www.bookofrute.com

www.bookofrute.com

 

 

 

第1章 ゼイドの出撃

f:id:raviede75:20200608233317j:plain

 ユニットデータ

 まずはスキル等を把握していきましょう。このスキルこそ、戦況を左右する要素の一角を担っているといえるでしょう。正確なタイミングで活用できれば、強力な力となるのは間違いありません。

 

ゼイド

 レダ王国の属邦レデッサ公国の公子

f:id:raviede75:20200613005553j:plain

  • [種別] 軽騎士 クラスタイプは軽騎士、移動種別は一般です
  • 指揮官 3マス以内の味方の命中が10%UP
  • 致命攻撃 技が致命率に加算される

 

 指揮持ちのユニットですね。このスキルは個人的には大好きです。回避も補正してくれると尚よいのですが、さすがに上位スキルがあるようにはなかなか。

 致命攻撃により、現在は常に5%の必殺を持っているとみてよさそうですね。

 支援はアトル。彼女は現在出撃制限が掛かっているようです。解禁される時を待ちましょう。

 

トロイ

 レデッサ公国の騎馬騎士。疾風のトロイの異名を持つ

f:id:raviede75:20200613005606j:plain

  • [種別] 重騎兵 クラスタイプは重騎兵、移動種別は騎馬です。
  • 連続攻撃 連続攻撃が確率で発生する

 

 連続攻撃とは、自分の攻撃の後に攻撃が発生するということなのか、戦闘終了後に第二ラウンドが発生するタイプであるのか。あれ、そもそも追撃の条件は何だったかな……。

 でもまぁ、汎用性は高そうな。そんなスキル持ち。

 

プロディ

 レデッサ公国の若き徒歩騎士。地味系だが・・

f:id:raviede75:20200613005615j:plain

  • [種別] 騎士 クラスタイプは騎士、移動種別は騎士です
  • 隣接護衛 隣接する味方をガードする(守備・魔防力+3)
  • 勤勉 経験値が1.5倍になる

 

 デ、デター。エリート系持ち。

 勤勉により経験値が1.5倍入る子です。お坊ちゃんか?

 隣接護衛という援護防御スキルを持っていますが、受けた場合死亡してしまう状況でも発動するのでしょうか? 要チェックや!

 気になるのは幸運。流石にすくな過ぎやぞ。

 あぁ……まだレベル2か。なら大丈夫……。

 

ボナセル

 レデッサ公国の徒歩騎士。頼れる兄貴

f:id:raviede75:20200613005624j:plain

  • [種別] 騎士 クラスタイプは騎士、移動種別は騎士です
  • 盾使い 盾で攻撃を受け止める(技%)
  • 怒り 反撃時に25%の確率で致命攻撃する

 

 盾が発動するとダメージがカットされるのでしょうが、その割合はどれくらいなのかは書かれていませんね。まさか0になるわけはないよなぁ……。

 スキルを見る限りは反撃タイプのようですね。育成のミソは技がどこまで伸びるか。うまく育てば化けるのかもしれませんが、いかんせん魔防は0。

 

 まとめ

 今回は自己分析ならぬ、ユニット確認回となりました。

 章を進めることにより加入ユニットは増えていくと思われますので 、順番に把握していきたいところですね。無論、ロストをすれば減っていきますし。

 ロストをしない為にも知らねばならないのです。

 

 希望としましては、まずは第一ヒーラーの確保と魔導士。そして弓兵、盗賊の加入を楽しみにしていきたいところ。剣士、戦士系は心配しなくても追々増えてくれるでしょう。

 現在は騎士系が多くなりそうなイメージですね。シナリオ的にはしばらく騎士メンバーは増えなさそうな気もしますが。

 ……果たして?

 

 

 

関連商品

ヴェスタリアサーガ サウンドトラック

ヴェスタリアサーガ サウンドトラック

  • アーティスト:齋藤博人
  • 発売日: 2017/04/10
  • メディア: CD